2025/06/06 12:57

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またベッドで横たわってる。
身体中に出たブツブツは中毒疹というものだと
お医者さんが教えてくれた。
まさに体が今までわたしが自分自身を
制限していた身体エネルギー的パターン
をデトックスしているのを感じる。
わたしはわたしらしくなかった。
なぜなら周りの人のエネルギーを
受け取ってしまって
自分のものにしてしまったから。
バウンダリーも最近になって
やっと扱えるようになってきたけど
やっぱり今でも
やりたくないことを無理して
やることがあるし、
伝えたいことを無理して伝えないこともある。
まさにドイツ人の深い友達が
今日本に来ていて、
京都観光をする日に体に出たブツブツ。
ヒリヒリしていて、顔も熱ってる。
でもその炎症はまさに古いパターンを
炎上🔥しているように感じる。
なぜかこの体の症状は
神秘的なものだとわかっている自分もいる。
思い返すと、
バリの旅は辛かった。
わたしの意識にとっては楽しめる場所でも
わたしの体はバリを鬱や神経に対する攻撃
だと捉えていた。
まさに産後の一年半の時の感覚に
体がプラグインしたようだった。
帰ってきて今わたしは
体の中でアクティベートされた
カルマを内側で統合中。
普通に生活が続くつもりでいたけど
そうもいかない。
わたしの中のイヤイヤ期の子供は怒っていて
わたしの中の母は体のダメージを
慈愛の眼差しで見ている。
そして体の状況と裏腹に
体の内側から新しいエネルギーベースの
細胞が造られているのを感じる。
新しい体は古い体には処理できない
高い質の光を放っている。
だから古い体は脱皮するように
死なないといけない。
まさに死とは神聖なものだ。
体レベルで起こっていることと
物質世界で起こっていることが
シンクロしている。
お金にはアクセスできないし
(まだ口座ブロックは解除できてないと連絡をもらった)
携帯は潰れて
貯金は今底をついている。
つまり、体を労ること。
体を愛することで
体のアップグレードを促進することは
現実世界の書き換えでもあることが
事実として捉えられる。
自分を愛するということは
何よりも誰よりも、どの精神世界の出来事よりも
自分の体と心を選んでいくということ。
これを試されているようにも感じる。
この世界のグリッドをホールドしているのは
わたしの体だ。
グリッドが毒素を排出しているのならば
それは世界にも反映されるし
グリッドを優先しないならば
自分で創造した世界に苦しめられることになる。
まさに、自然と体は一つだと言うことがいえる。
