2025/06/06 13:11

Image source: Pinterest
久しぶりに会ったお友達と
街で1日過ごした。
タオも連れて行って
本当に大変だった。
せっかくきたから
楽しませようと
わたしが気を使いすぎた。
わたしは優しいところがいいところで
悪いところでもある。
優しさが過度になる時はいつも通り
タオはカオスになるし
全てが不調和になった。
タオはわたしの神経の反映だ。
私たちは神経で繋がってる。
我慢と気遣いにつかれて
今日もまた
また体をボロボロにして帰ってきた。
今までだったらこんなにならなかったのに
体は今まで以上に繊細になってくれてるようだ。
ベッドに寝そべって
しっかりと体を感じてみると
その人たちの(文字通り)背負ってるエネルギーを
わたしの身体がプロセスしていた。
もうわたしの体に合わないエネルギーだと
言うことがわかった。
久しぶりに人に会う時、
その人が同じように成長を花開いてると
とても嬉しく感じる。
でも逆だととても寂しく感じる。
今回は寂しさを感じた。
同時に「もうわたしには外の人や物にエネルギーを与える生き方は合っていないこと」
がわかった。
DNAがアップグレードされるたびに
今までのエネルギーが重く感じる。
これだけ重いものは体が持ってたのか
と感じると、
「ごめんね」と「ありがとう」
が出てくる.
私たちの体がしんどい時、
これはアップグレードの直後の
統合期間だからだと
最近明らかになり始めた。
今回も新しい体で古い世界を経験したから
こんなにも痛々しく生々しく感じる。
反対側ではまた深い学びが現れてる。
それは「自分に集中すること」
人といる時って自分の体に集中することは
難しい。
自分のフィールドに
他のエネルギーが混ざる時
それが大きくきこえてしまうのは
当たり前だからだ。
でもだからこそ、
それでも自分のフィールドや体に
チューニングすると
自分の軽やかなフィールドのリズムの中に
その人たちが存在できるようになるし
そのフィールドはその人たちにとっても
癒しの空間となる。
そこまでのエネルギー的筋トレは
やっぱり瞑想だなぁと思う。
