vicoworld

2025/11/15 16:54




わたしは二十代前半の時から
病気を治すと言う仕組みや
体に対する癒しのツールを探検していた。

その頃は食料界は添加物だらけで
オーガニックという言葉もまだ
流行ってなかった頃。

わたしは遺伝子組み換えのテーマに没頭したり
世界中の西洋医学以外の方法で
たくさんの患者を救った人たちの
言葉を漁るように学んで
また、今の医療の問題は何かと追求したら

答えは健康には医療と食品は切り離せないもので
その二つの業界が
重なり合うところに置かれた存在たちは
幻想世界の一部として
闇の勢力を発揮していたということ。

そこで認められている医学のやり方や仕組みに
腹が立ったし、
食品業界もこんなにも死に近づけることを
悪意なしにはありえないと思ってしまうほど
闇に満ちてたから
医療に対してわたしは良いイメージを持ってなかった。


だけど、ここに立って見渡すと、
全く同じ世界なのに
全く違う世界が見える。


わたしはヒーラーの性質を使って人を
癒すことをしている。
だから、人の痛みとか人の苦しみに
深く寄り添うことをする。

わたしは全ての苦しみを全ての人間の中で認識できる。

でも、本当の暗闇の先には物理次元の崩壊がある。
その崩壊を体が通る時、(病院へ行く状態の時)
人間は最も死と向き合い、深い恐怖を体験する。

そんな状態の人間の闇が
緊急病棟のすごい荒ざまとして現れたり
家族の死を恐れる家族のエネルギーとして現れたり、

あれだけ重い周波数を日常的に受け取る中、
特にその闇を少しでも光に戻す努力をする魂には
わたしは頭が上がらない。

まさに、真実から覗き見る病院の世界観は
ヘレンケラーやマザーテレサのように
セルフレスで
愛にあふれている。

医療業界で光を照らすものは
私たち世界中のヒーラーの鏡であり
最もリスペクトを必要としていて
私たちヒーラーと深く繋がる
ソウルファミリー。

私たちヒーラーは医療界の中にも
存在する。

この理解の方がしっくりくる。

今まで、医療業界が闇のパワーによって
操作されていたのは
それだけ人間の闇が集まるところだったから
だから結果として医療が食品に手をだした。

私たちには
癒しのパワーがある。
そして祈りのパワーがある。

医療の中の光の戦士たちが
優しく守られますように。
神の光が差しますように。
アーメン



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